サンプル・カタログ請求などお問い合わせ

0120-002-712

メールは24時間受付中

おかげさまで操業70年

MENU

緩衝畳

  • TOP
  • 緩衝畳

介護保険に対応~緩衝畳~Creating a safe space”kansyo tatami”

万が一の転倒、転落に備えて。転落時の衝撃を緩和できるためベッドを設置する寝室の床にも最適。介護保険にも対応した畳です。

介護保険に対応した緩衝畳

 
特長

畳床にクッション性のある高反発素材を採用。転倒、転落、ひざを床についた際などの衝撃を緩和します。住宅リフォーム時の介護保険に対応している緩衝畳です。

転倒時の衝撃を緩和 芯材に高反発素材を採用。転倒、ベッドからの転落、ひざ突きなどの衝撃を緩和します。
滑りにくい 従来のイ草の畳にくらべて、約20%滑りを軽減。
らくらくお掃除 畳表に樹脂素材を採用。水、洗剤に強く、お掃除が容易で衛生的です。
高耐久性 樹脂素材の畳表を使用しているため、耐久性に優れています。
短時間で施工 施工は畳を入れ替えるだけ。短時間で工事が完了します。
採寸:約0.5時間/納品:約1時間(※和室6畳の場合)
PICK UP! 住宅改修における
介護保険に適応

介護保険における住宅改修におきまして、畳敷から畳敷(転倒時の衝撃緩和機能が付加された畳床を使用)への変更が認められるようになりました。

滑りの防止及び移動の円滑化等のための床又は通路面の材料の変更

居室においては畳敷きから板製床材やビニル系床材等への変更、浴室においては床材の滑りにくいものへの変更、通路面においては滑りにくい舗装材への変更等が想定されます。
※居宅要介護被保険者の心身の状況、住宅の状況等を勘案して必要と認められる場合には、畳敷から畳敷(転倒時の衝撃緩和機能が付加された畳床を使用したものなど同様の機能を有するものを含む。以下同じ。)への変更や板製床材等から畳敷への変更についても認められる。

出典:介護保険における住宅改修 実務解説 平成29年7月改訂版

仕様

仕様

  • 樹脂素材を織り上げた畳表を使用しています。
    (イ草の香りはしません)
  • 畳緑は別途見本帳よりお選びいただけます。
  • お部屋に合わせて製作いたします。
価格
商品 寸法 販売価格(税抜) 納期
緩衝畳 1帖 955×1910㎜未満 27,000円 14~21日
緩衝畳 半帖 955×955㎜未満 19,000円
  • 日本製
  • 採寸・搬入・施工にかかる費用・送料は別途申し受けます。
  • 納期はあくまで概算になります。詳細はお気軽にお問い合わせください。
  • サイズオーダー承ります。詳細は当店にお問い合わせください。
  • 介護保険の申請については、市区町村の介護保険担当窓口にご相談ください。

お見積り~納品までの流れ

  • 1. ご確認頂きたいこと(入れ替え予定の部屋数、畳枚数)
  • 2. お見積り(現地調査の結果でお見積りが変動する場合があります)
  • 3. ご注文
  • 4. 訪問、現地調査(製作の為のお部屋採寸)
  • 5. 納品、既存畳引き取り
納入実績

通常の畳から緩衝畳へ入れ替えをしました。(介護保険を適応)

京都市北区のご家庭
Before 通常の畳
Before
After 緩衝畳
After
岡山市 南区のご家庭
Before 通常の畳
Before
After 緩衝畳
After
関連商品

防水ソフト畳「やわらぎ」

防水ソフト畳「やわらぎ」
特長クッション性・耐久性にも優れている防水畳
防炎試験合格品

おすすめコンテンツRECOMMEND